ゴールからの逆算
このブログ、いまだに、うまく、
カスタマイズが出来てませんがご勘弁してくださいね。。。
では、前回の続きから
売りやすいものを
売りやすい相手に対して
売りやすい方法で紹介する
先日の話の中で出た、売りやすいもの
意外とわかっているようでわかってない
というよりも、順番を間違えている
そういった状況が多いようです
はい、鼻っから分けのわからない話になってきてます。
「売りやすいもの」 これって何でしょう?
これを考える前に >というよりも、順番を間違えている
これを考えて見てください
もし、凄腕の営業マンが「これを売って来い」と
会社から言われたらまず売る相手を定めて、
売る方法を考えます。
それは、受動的な業務なのでそうせざるを得ないのです。
始めから売るものが決まっている状態だから
そうせざるを得ないのです。
しかし、あなたは売るものは決まっていないじゃないですか?
何を売ってもいいし、
どうやって売ってもいいし
誰に売ってもいいのです。
新しいのを売ってもいいし、
古いものを売ったって構わないのです。
いままで、新商材が発売されそうになると
それに見合った顧客を探し次に売る方法を考える。
●これ売らなきゃ
●みんなに出遅れたらヤバイ
●今が旬なので売れるはずだ
そんな焦った気持ちで取り組んでませんか?
そんな鳴り物入りの新商材はトップアフィリエイター達が
ごっそり抱えている顧客リストに売りまくるのですよ?
それも、飛び切りのよだれが出そうなくらいの
特典をテンコ盛りにして売るのですよ?
太刀打ちできますか?
キャッシュ効果でまぐれでおこぼれを頂くのが関の山です。
商品を決めて、誰に売るか決め、その方法を考える
でも、いままで、その方法でうまくいきましたか?
きっと、うまくいかなかったでしょうね
うまくいかなければ、逆転の発想をしてみてください
まず、「売る相手を考える」ここを考えましょう。
売れそうな相手、 それは、悩みの多い属性ですね?
その属性に合わせてその属性の集まる集合体を
見つけてその属性をリサーチする。
これをやると、その属性の悩みのどの部分が多いとか
どうなりたがっているかなどが見えてきますね?
だれしも悩みは解決したいのです
そこの属性も悩みを解決したがっていませんか?
●どうやれば、悩みを解決できるのか。
●それは簡単なのか、難しいのか
●解決法は誰にでもできることなのか
●それは費用は発生するのかしないのか
●解決後、どうなるのか
●未解決のままだとどうなるのか
そこを踏まえたうえでその属性に
売れそうなものを探してみてください。
そして、方法論は。。。。